⇒ ⇒⇒ 10月のスナップ写真 (第2部)
鋸山からの眺望 鋸山からの眺望遠景中央から左に、男体山、女峰山、大真名子山、小真名子山、太郎山、山王帽子山。
 中景右から左に、半月山、社山、大平山、黒檜岳、シゲト山。
 近景右、オロ山 ( 写真 : 2014/10/26 )。

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庚申山の展望台から 庚申山の展望台から遠景左のピークが鋸山。鋸山から右に分岐した尾根の鞍部が不動沢のコル。
 そして遠景右のピークが皇海山(2144m)です (写真: 2014/10/26)。

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夜明け 夜明け庚申山登山途中、背後から朝日が差してきました。幾重にも重なる峰の影に、背景の雲も仲間に加わりました (写真: 2014/10/26)。

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水ノ面沢 水ノ面沢庚申山登山は、この沢沿いの道から本格的な登りになります(写真: 2013/10/29)。
 幾段にもなって流れ落ちる "水ノ面沢" の滝に、登山者の心は いやされ、疲れも吹っ飛びます。

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銀峯 銀峯 (標高点1681)庚申山の前衛峰、それは、錦織りなす山 "銀峯" です (写真: 2013/10/29)。
 "銀峯" の右後方が、主峰 "庚申山" 。 その岩壁と紅葉の景色も、男性的な足尾の秋色を演出します。

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トロッコわっしー号 トロッコわっしー号列車の風になびくススキの穂が見事です (田元の集落にて: 2013/10/14)。
  わたらせ渓谷鐵道には、「トロッコわたらせ渓谷号」と、「トロッコわっしー号」の2種類のトロッコ列車があります。

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太陽光発電所 製錬所跡に発電所東京ドームの1/4程の広さの敷地に、太陽光発電設備のソーラーパネルが設置されました(写真:2013/10/14)。

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秋の雑木林 秋の雑木林夕日に照らされて輝くススキ (愛宕下の雑木林にて: 2013/10/14)。
  背後の白いものは、目障りだったでしょうか(私の車なので、写し込みました (^^♪)。

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愛宕下銅山社宅跡 愛宕下銅山社宅跡足尾銅山閉山時には110世帯377人の人々が生活していましたが、現在は住居跡の石垣が残っているだけです (撮影: 2012/10/26)。

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林道終点での紅葉 深沢古道の紅葉深沢古道 ( 県道中宮祠足尾線) は、それまでの阿世潟峠道に代わり、大正9年(1920)に新しく開かれた峠道です。( 深沢 ⇔ 半月峠 ⇔ 中禅寺湖南岸の狸窪 )
 写真は、足倉沢源頭の崩落地です。雨水によって稜線直下の山腹まで、えぐり取られてしまいました。恐る恐る谷底を覗き込んで、シャッターボタンを押しました(写真:2011/10/09)。

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深沢の大滝 深沢の大滝観瀑台から (撮影: 2011/10/09)

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深沢社宅跡 深沢社宅跡(撮影: 2011/10/09)

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一の門とかえるの番人 一の門と、かえるの番人"一の門" を、通り抜ける登山者。 "かえるの番人" は、門の真ん中で見張っているので、通行の妨げとなる存在です。(撮影: 2010/10/23)

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庚申山 庚申山(撮影: 2010/10/23)

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庚申山 庚申山(撮影: 2010/10/23)

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庚申山荘 庚申山荘(撮影: 2010/10/23)

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天下の見晴らし 天下の見晴らしから手前左の山は、"銀峯" (標高点1681)(撮影: 2010/10/23)

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崖 (撮影: 2010/10/23)

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銀峯 銀峯(撮影: 2010/10/23)

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松木沢ヘリポート 松木沢ヘリポート(撮影: 2009/10/12)

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沢入山の東に位置する小ピークから中倉山を見る 中倉山沢入山の東に位置する小ピーク(≒1640m)から、中倉山を見る (撮影: 2009/10/12)
 表土が流出してしまった中倉山稜線の尾根道で、けなげに生きている一本のブナの木が、写真中央奥に見えます。

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第二渡良瀬川橋梁 第二渡良瀬川橋梁(撮影: 2007/10/20)

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ツタ ツタ新梨子油力発電所にて(撮影: 2007/10/20)

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本山製錬所 本山製錬所(撮影: 2007/10/20)

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